赤村

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Blog 筑豊見聞録

世界で最もわかりやすい神楽の話 豊前岩戸神楽を大内田神楽(赤村)から紐解く(その2)

大内田神楽を含め、豊前岩戸神楽は通常2〜3時間という長時間にわたり、歌舞が演出されます。その前半部分の「式神楽」について、ここでは少し詳しく見てみましょう。
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世界で最もわかりやすい神楽の話 豊前岩戸神楽を大内田神楽(赤村)から紐解く

日本全国にあるたくさんの神楽、それはそれぞれにさまざまなストーリーに満ちています。ここでは赤村の大内田神楽(国重要無形民俗文化財、豊前岩戸神楽のひとつ)を詳しく紐解きながら、神楽の舞、祝詞や雅樂などに秘められた核心にクローズアップしていきましょう。
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観光列車「ことこと列車」からみる筑豊の風景とその周辺

食事と沿線風景 ゆったり楽しむ〜平成筑豊鉄道「ことこと列車」に乗る(西日本新聞5月11日付朝刊より)と題した記事を先日目にしました。これに沿線のみどころに関する画像を添えて、「ことこと列車」の魅力に迫ってみましょう。
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九州最古の鉄道トンネル ここだけの話 ~石坂トンネル秘話~

のどかな田園風景を走るへいちく、その沿線には今となっては珍しいものもある。ここで紹介する石坂トンネルもそのひとつ。九州最古とも言われる鉄道トンネルの知られざる姿を、あなたに紹介いたします。
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岩石城、戦国時代の山城の栄枯盛衰

彦山川上流、添田町と赤村の境にそびえる岩石山(標高454m)山頂を中心に、全長500mにも及ぶ巨大な城郭・岩石城があります。(がんじゃくと読める人は珍しいかも⁉︎)ここでは豊前一の堅城ともいわれた山城の歴史を、ちょっとだけ詳しくみてみましょう。
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低山歩きと山城巡り ひとつで二度美味しい戸城山城

山に囲まれた筑豊地方は山城が多い。かつ、昔から筑前、豊前という二つの国の境界にあり、砦や出城も含めると正確な数ははっきりとしない。ここでは赤村の戸城山城にスポットを当て、登山でも親しまれている戸城山に触ふれてみたい。
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切り絵ものがたり 筑豊ご当地アーティストレポ 浦野勝広の世界

切り絵という創作アートがあるのは、ご存知の方も多いでしょう。筑豊にも各地で創作活動し、そこで生まれた切り絵はあまたある。この稿では、筑豊でももっとも筑豊らしくない赤村で、切り絵を通じて独自の世界を追求するアーティストを紹介します。その方は浦野勝広さん。生粋の赤村っ子で、豊かな自然と古くからの歴史や言い伝えから、絵本のように親しみやすい世界と画風はどんなものでしょうか。
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平和の尊さを胸に 赤村で起きた爆撃、そして戦争遺産

8月といえば終戦の日が思い出されます。今私たちが平和に暮らすことができるのも、尊い犠牲の上に成り立っていることを忘れたくないものです。戦時中、筑豊に戦争による影響はどんなものだったのでしょう。そこでこの稿では、赤村での出来事、空襲を体験した当時の人々の体験談をもとにお話しいたします。同時に、現在も残る戦争の遺産をクローズアップし、あらためて平和の尊さの意味を考えてみましょう。
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「大坂」という地名の秘密 筑豊版

日本全国各地にあるという「大坂」という地名、そこには意外なストーリーがあることが多い。筑豊地方にも大坂という地名はあるが、それが山の名前にもなっているところがある。この稿では大坂山をピックアップし、そこに秘められたストーリーを伺ってみよう。
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筑豊唯一の村赤村で最も高い山 犢牛岳 その謎

犢牛岳(こっといだけ)、筑豊地方唯一村、赤村で最も標高(690.3m)が高い山。以前は全国難読山サミットでトップ20にも選ばれたが、その山には秘密や謎がいくつかある。その秘密、謎へのアプローチをしてみよう。
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