上野焼400年、そして今

陶芸にかけた匠の技

受け継がれて400年、多彩に広がるやきものの世界

上野焼の歴史と今から、日本の伝統美にふれてみよう

陶芸の里 上野焼誕生知られざるエピソード

上野焼の誕生、それは天下統一となった安土・桃山時代。絢爛豪華な文化が華開いた時代、この地の焼き物に秘められたストーリーとは?(続きはコチラ

侘び寂びからものづくり、芸術へ  古上野焼

乳白色の藁灰釉をベースに緑釉が飾られることがネームブランドというイメージが強い上野焼、実はそれはごく一部であることに気づく。その多様な様式美には、どんなものがあるのだろうか?(続きはコチラ

伝統工芸、現代美術として上野焼新時代へ

一時期断絶した時代もありながら、400年の時を超え受け継がれる上野焼。その中には新しい作風を探求する匠の美や技が光る。その魅力とは?(続きはコチラ


八幡窯 世良彰彦さん

八幡窯の世良彰彦さんへインタビュー。去る2020年3月の個展、その時のエピソードをまとめ、これからの展望をうかがってみました。

上野で生まれた現代美術 上野焼八幡窯世良彰彦さんの挑戦

上野焼宗家渡窯 渡 仁さん

上野焼宗家として、作陶を続ける渡 仁さん、これまでの経緯も含め、これからの上野焼のスタイルなど抱負について聞いてみました。

2021年上野焼 春の窯開き プレインタビュー 上野焼宗家 渡窯 渡 仁さんに聞く

庚申窯 高靏 享一さん

上野焼協同組合理事長の高靏さんから、今年の窯開きについての状況をうかがってみました。今年のテーマとは?

2021年上野焼 春の窯開きプレインタビュー 庚申窯高靏享一さん

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