現代美術

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Blog 筑豊見聞録

炭坑を知らない世代に受け継がれていくボタ山

ボタ山、50年ほど前のことなら、誰しも一度は耳にしたかもしれない。しかし、今日本全国でボタ山と言われても何のことかと思う人の方が圧倒的に多いと思う。しかし、ここ筑豊では子どもの心にもしっかりと刻み込まれる炭坑の歴史がある。それはボタ山に象徴されるが、そこにはどんなものが秘められているのだろう??
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上野焼 第47回春の陶器祭り 「上野」カラフル 芽吹くハル

昨年はコロナウイルスの大流行を受け、中止となってしまった上野焼 春の陶芸祭り。今年は満を持して開催となりました。この稿ではその陶芸祭りを少しだけ詳しくお話したいと思います。
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2021年上野焼春の窯開き 城之窯 城野豊三さんにプレインタビュー

上野焼の窯元さんを訪ね歩いて今回は4人目となります。このたびは上野焼協同組合の常任理事でもある、城之窯の城野豊三さんにお話を伺ってきました。異色の経歴で現在は窯元となった城野さん、国の伝統的工芸品、現代美術に携わる中で、今の心境を語っています。これからの上野焼の展望についてもお話をいただきました。
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2021年 上野焼春の窯開き プレインタビュー 十時開甫さん

本格的な春の到来を前に、上野焼の窯元のみなさんは腕を撫しているとのことを伺いました。そこでこの稿では、先日取材した渡窯の渡仁さんとともに、もう一つの上野焼宗家である十時窯の十時開甫さんにお会いした時の内容をアップロードいたします。十時さんの胸の内を感じてみてください。
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2021年上野焼春の窯開きプレインタビュー 庚申窯高靏享一さん

春めいた今日この頃、筑豊地方の春の風物詩のひとつ、上野焼の窯開き。開催までもう少しとなってきましたが、2021年にはどんな作品が並ぶのでしょうか。そこで今回は上野焼協同組合の理事長である高靏享一さんに伺ってみました。焼き物ファンの方にはチェックしておきたい情報もありましたよ。
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2021年上野焼 春の窯開き プレインタビュー 上野焼宗家 渡窯 渡 仁さんに聞く

緊急事態宣言解除を受け、今年はという思いでいる上野焼の窯元の人々から、恒例のイベントに先立ちこれまでのことや今感じていることを、上野焼宗家のひとつである渡窯の渡 仁さんに聞いてみました。
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伝統工芸、現代美術として上野焼は新時代へ

昭和58年に国の伝統的工芸品と指定され、一時期は断絶したものの400年を超える歴史を持つ上野焼。古くからの技術や様式を受け継ぎながらも、新しい時代のニーズに応える一方で独自の作風を模索し続けている。ここでは、伝統工芸品、現代美術として創作活動を続けている各窯元のみなさんにクローズアップし、その作品とともに日本のものづくりの粋を紹介いたします。
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上野の里、陶芸の里へ 上野焼誕生エピソード

福岡を代表する焼き物として知られる上野焼、高取焼とともに、国の伝統的工芸品としての歴史的価値が評価されています。ここでは上野焼の誕生について、お話をまとめておきます。
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マーライオンならぬ、リバーライオン?筑豊珍百景No.2

これは⁉︎ 田川市の新橋に、世にも奇妙な物語?珍しい光景が… 地元、田川商工会議所が創立70周年となるのを記念して建立されたモニュメントだそうです。その愛称も、田川のマーライオン?ということで、ターライオン(Ta-Ri...
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こんなバレンタインちょこはいかが?上野焼のお猪口(おちょこ)

寒さ厳しい折ですが、ちょっと心が温まるイベントを紹介します。恒例のイベントとなって久しい「上野焼バレンタインちょこ展」がもうすぐ始まります。今年のバレンタインデー、どうしようかとお悩みの貴方に参考となればと思います。
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