地方創生

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Blog 筑豊見聞録

観光列車「ことこと列車」からみる筑豊の風景とその周辺

食事と沿線風景 ゆったり楽しむ〜平成筑豊鉄道「ことこと列車」に乗る(西日本新聞5月11日付朝刊より)と題した記事を先日目にしました。これに沿線のみどころに関する画像を添えて、「ことこと列車」の魅力に迫ってみましょう。
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コンパクトシティ飯塚市での暮らしレポート

筑豊地方最大の人口規模をもつ飯塚市は、大都市福岡と北九州市にもアクセスが良く、一人暮らしから子育て世代、そして高齢者にもやさしい都市として知られます。この稿では、程よく利便性のあるコンパクトシティ、飯塚市の暮らしについてレポートします。
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移住・定住をお考えのあなたに 筑豊暮らしへの支援制度について

コロナウイルスの猛威により、大都市に暮らす人たちの中には、「自然環境が豊かな田舎での暮らしの方がリスクが少ないのでは?」とか、「憧れの一戸建てを持ちたい」とか「物価や税金の安いところの方がいいな」などと思う人も多くなってきたのかもしれませ...
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神楽で地方創生 弥栄神楽座、創作神楽で未来を創る

嘉麻市上山田の地で生まれた弥栄神楽は、昨年結成5周年を迎えた。典型的な炭坑町だったところはかつての賑わいはなく、そこに住む人々が何か地域のシンボル的なものを創りたいと立ち上がった。創作神楽として手探りで試行錯誤しながら表現する演目は、舞と楽、そして衣装によってひとつの現代アートを生み出している。その魅力と人々の思いにふれてみたい。
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走れ未来にむかって 気動車キハ2004あらたな役割を担い

先日、平成筑豊鉄道が気動車「キハ2004」を動態保存するため、クラウドファンディングによる基金を募集しています。 キハ2004(ひたちなか鉄道) 「キハ2004」という気動車、その昔はどの国鉄路線でも目にするほどでした。写真を...
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地方創生に炭坑の遺産が

私達筑豊に住む中では、「当たり前」とか、「何の変哲もないガラクタ」とか、そんな言い方で片付けられそうな炭坑関連の遺構。 この一方で筑豊以外に暮らす人々にとっては、「当たり前」ではないから、むしろ魅力を感じる。そんな喜ばしい、筑豊に...
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神幸祭のシーズンに 地方創生に向けて地域づくりのこれから

本日の西日本新聞朝刊の筑豊版に掲載されていた記事に、高木神社神幸祭(添田町の下落合地区)の様子がまとめられていた。 どこの地域でも課題となっている過疎化。筑豊地方でも例外なく、若い世代の地元離れに頭を抱えている。記事には年...
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直方歴史資料館構想への提言~歴史と文化の継承と活用~

6月1日付西日本新聞筑豊版の記事。「直方市、40年来の悲願」との見出しが印象的で「歴史資料館建設へ始動」とある。 記事の内容は、古くからの町屋建築である篠原邸を再活用し、歴史と文化に関する資料を展示するという案と、候補地を...
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