地域づくり

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Blog 筑豊見聞録

マーライオンならぬ、リバーライオン?筑豊珍百景No.2

これは⁉︎ 田川市の新橋に、世にも奇妙な物語?珍しい光景が… 地元、田川商工会議所が創立70周年となるのを記念して建立されたモニュメントだそうです。その愛称も、田川のマーライオン?ということで、ターライオン(Ta-Ri...
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「田川の方々は温かかったです」  映画『夏、至るころ』で初監督 池田 エライザさん

福岡県田川市を舞台に、高校生たちのもどかしい青春を描いた映画「夏、至るころ」が全国公開されました。原案・監督を務めたのは池田エライザさん(24)=福岡市出身。女優やモデル、音楽関連など幅広い活動を続け、今回が初監督作品です。舞台あいさつで福岡に帰省した池田さんに、映画の製作に携わった思いを聞きました。(西日本新聞12/19付け記事より)
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神楽で地方創生 弥栄神楽座、創作神楽で未来を創る

嘉麻市上山田の地で生まれた弥栄神楽は、昨年結成5周年を迎えた。典型的な炭坑町だったところはかつての賑わいはなく、そこに住む人々が何か地域のシンボル的なものを創りたいと立ち上がった。創作神楽として手探りで試行錯誤しながら表現する演目は、舞と楽、そして衣装によってひとつの現代アートを生み出している。その魅力と人々の思いにふれてみたい。
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走れ未来にむかって 気動車キハ2004あらたな役割を担い

先日、平成筑豊鉄道が気動車「キハ2004」を動態保存するため、クラウドファンディングによる基金を募集しています。 キハ2004(ひたちなか鉄道) 「キハ2004」という気動車、その昔はどの国鉄路線でも目にするほどでした。写真を...
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地方創生に炭坑の遺産が

私達筑豊に住む中では、「当たり前」とか、「何の変哲もないガラクタ」とか、そんな言い方で片付けられそうな炭坑関連の遺構。 この一方で筑豊以外に暮らす人々にとっては、「当たり前」ではないから、むしろ魅力を感じる。そんな喜ばしい、筑豊に...
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神幸祭のシーズンに 地方創生に向けて地域づくりのこれから

本日の西日本新聞朝刊の筑豊版に掲載されていた記事に、高木神社神幸祭(添田町の下落合地区)の様子がまとめられていた。 どこの地域でも課題となっている過疎化。筑豊地方でも例外なく、若い世代の地元離れに頭を抱えている。記事には年...
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赤レンガの煌き①~近代化産業遺産、筑豊の街をレトロに演出~

直方市と飯塚市の中心街には、赤煉瓦の建物がひっそりと街を見守っている。ここで取り上げるのは、直方市のアートスペース谷尾(旧十七銀行直方支店)と福岡銀行飯塚本町支店(旧十七銀行飯塚支店)。
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