匠の技

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Blog 筑豊見聞録

2021年上野焼春の窯開き 城之窯 城野豊三さんにプレインタビュー

上野焼の窯元さんを訪ね歩いて今回は4人目となります。このたびは上野焼協同組合の常任理事でもある、城之窯の城野豊三さんにお話を伺ってきました。異色の経歴で現在は窯元となった城野さん、国の伝統的工芸品、現代美術に携わる中で、今の心境を語っています。これからの上野焼の展望についてもお話をいただきました。
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2021年 上野焼春の窯開き プレインタビュー 十時開甫さん

本格的な春の到来を前に、上野焼の窯元のみなさんは腕を撫しているとのことを伺いました。そこでこの稿では、先日取材した渡窯の渡仁さんとともに、もう一つの上野焼宗家である十時窯の十時開甫さんにお会いした時の内容をアップロードいたします。十時さんの胸の内を感じてみてください。
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伝統工芸、現代美術として上野焼は新時代へ

昭和58年に国の伝統的工芸品と指定され、一時期は断絶したものの400年を超える歴史を持つ上野焼。古くからの技術や様式を受け継ぎながらも、新しい時代のニーズに応える一方で独自の作風を模索し続けている。ここでは、伝統工芸品、現代美術として創作活動を続けている各窯元のみなさんにクローズアップし、その作品とともに日本のものづくりの粋を紹介いたします。
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こんなバレンタインちょこはいかが?上野焼のお猪口(おちょこ)

寒さ厳しい折ですが、ちょっと心が温まるイベントを紹介します。恒例のイベントとなって久しい「上野焼バレンタインちょこ展」がもうすぐ始まります。今年のバレンタインデー、どうしようかとお悩みの貴方に参考となればと思います。
ふるさと筑豊の歴史

侘び寂びの世界からものづくり、芸術へ 古上野焼

400年前に窯開きした上野焼、そのもっとも古いものと言われるもののなかから、当時の侘び寂び、茶道へと人々が馳せた思いにふれてみたいと思います。初期の頃の上野焼から今に受け継がれる伝統と、この頃にしか見られないところを感じてくれれば幸いです。
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神社の絵馬掛けがインスタ映えハート形オブジェ 筑豊珍百景no.1

飯塚市の大分八幡宮にできたハート形のオブジェ、これは絵馬やおみくじを掛けるためのものだとか…他に類を見ない絵馬掛けを取材してきました。2021年の始まりに願掛けはここでいかがでしょう?
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大切な人と行きたい 福岡県のデートスポット筑豊版

自分の気持ちを言葉ではなかなか表せないというあなた、ぜひ大切な人とこの場所へ行ってみてはいかがでしょう。ひょっとしたら言葉よりもストレートに伝わるかもしれません。最近、にわかに注目を集め、恋人たちの聖地的なニュアンスも感じさせるようになったパワースポットを紹介しましょう。
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