Blog 筑豊見聞録赤レンガの煌き③~筑豊の鉄道・街道にみる~ 今から100年ほど前は当たり前に存在していた「赤レンガ」は、今やその数がとても少なくなってしまいました。時の移り変わりとともに、コンクリートとアスファルトが街のあちこちにあふれ、「赤レンガ」が希少となっている。これは、逆に「赤レンガ」の希少... 2013.11.17Blog 筑豊見聞録ふるさと筑豊の歴史筑豊の歩き方赤レンガの煌き近代化産業遺産鉄道
Blog 筑豊見聞録赤レンガの煌き②~炭坑節の舞台とその周辺~ 筑豊といえば真っ先に思い起こすものが、炭坑もしくは炭坑節。閉山後もそのイメージは大きく変わることなく、今に受け継がれる。炭坑節は炭坑なき今でも人々に親しまれ受け継がれる一方で、炭坑の名残を今に物語ってくれる赤レンガの煌きも目にすることができる。ここではモダンな印象を色褪せずに光る赤レンガの建築物、それも炭坑の遺産について少し詳しく話してみたい。 2013.11.04Blog 筑豊見聞録筑豊三都 田川エリアの活彩筑豊三都 飯塚エリアの活彩赤レンガの煌き近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録赤レンガの煌き①~近代化産業遺産、筑豊の街をレトロに演出~ 直方市と飯塚市の中心街には、赤煉瓦の建物がひっそりと街を見守っている。ここで取り上げるのは、直方市のアートスペース谷尾(旧十七銀行直方支店)と福岡銀行飯塚本町支店(旧十七銀行飯塚支店)。 2013.10.25Blog 筑豊見聞録筑豊三都 直方エリアの活彩筑豊三都 飯塚エリアの活彩筑豊三都物語赤レンガの煌き近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録木造駅舎の今昔物語 変わりゆく直方駅(筑豊のローカル線) 数年前に近代的な駅舎へと建て替わった直方駅、スマートな駅舎と駅前ロータリーの整備も相まってとても快適な駅前空間が広がっている。しかし、こうなる以前は木造駅舎を中心に、鉄道のまちとして親しまれてきた経緯があります。ここでは先代の木造駅舎を少し詳しくお話し、近代化産業遺産として価値の高い側面や過去の記録を備忘録として残しておきたいと思います。 2011.05.01Blog 筑豊見聞録ふるさと筑豊の歴史筑豊三都 直方エリアの活彩筑豊三都物語近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録木造駅舎の今昔物語 採銅所駅(筑豊のローカル線) このたびクローズアップするのは、香春町にある採銅所駅です。木造建築物としては100年を超える歴史のある建物は、香春町の指定文化財として住む人々に親しまれています。その駅舎のこれからには、どんな展望があるのでしょうか。 2011.03.17Blog 筑豊見聞録癒しの場所筑豊の歩き方近代化産業遺産鉄道
Blog 筑豊見聞録木造駅舎の今昔物語 鯰田駅(筑豊のローカル線) ほんの少し前までは古い木造駅舎だった福北ゆたか線の鯰田駅。今はすっかり近代的な駅となり、スタイリッシュになっています。新しい建物もいいのですが、古き良き木のぬくもりを感じさせてくれた木造駅舎も忘れたくはないものです。鯰田駅の備忘録として、ここに先代の駅舎について紹介したいと思います。 2011.03.12Blog 筑豊見聞録ふるさと筑豊の歴史炭坑が生み出した文化近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録日本最古級の木造駅舎油須原駅(筑豊のローカル線) 平成筑豊鉄道油須原駅、木造駅舎として明治期の建築様式だと言われております。そのためか最近訪れる人々も見られるようになりました。たしかに駅周辺の景観ともども、この付近だけは時がとまったかのように「どこか懐かしい」と感じさせます。その油須原駅の魅力に迫ってみましょう。 2011.03.08Blog 筑豊見聞録ふるさと筑豊の歴史癒しの場所筑豊の歩き方近代化産業遺産鉄道