飯塚市

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Blog 筑豊見聞録

こどもと行きたい アウトドア行楽地 筑豊版3選

自粛ムードの中、今年の夏にできるだけ充実した思い出をつくることを目的に、オススメしたい筑豊のアウトドア、行楽地3選を解説したいと思います。室内での遊び、熱中症を避け、できれば涼しく遊べる場所を、周辺の名所や子どもたちが好きなものとともに満喫してもらえればうれしいです。
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後藤寺線 ここだけの話(ローカル線を未来へ)

筑豊三都のうち二つ、筑豊最大の人口規模をもつ飯塚市と炭都田川市を結ぶローカル線、後藤寺線は、新飯塚→上三緒→下鴨生→筑前庄内→船尾→田川後藤寺という経路でその総延長は13.3キロと鉄道としてはかなり短い。総延長は短い路線だが、知られざるエピソードに満ちているのも後藤寺線、知っておきたいそのエピソードとはどんなものだろうか。
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神話をたどる旅 神功皇后の足跡を追って 飯塚市大分へ

神功皇后の足跡は、筑豊地方に数多く残ります。その一つ、福北ゆたか線筑前大分駅(飯塚市)から車で約20ほどの距離の山間にショウケ越し、徒歩で約15分程度のところに大分八幡宮という神社があります。このふたつの場所に残した神功皇后の足跡はどんなものでしょう。
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筑豊ならでは!? ご当地グルメボタ山メニュー おまとめ

ボタ山というネーミングを使って、ご当地のオリジナルグルメとすることは筑豊地方ではあちこちにみられます。たまたま「ボタ山」でグルメを調べてみると意外にヒット件数が多くことに驚かされます。そこでこれを書く筆者自身の情報収集もかね、ボタ山メニューをまとめてみました
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ボタ山 今なお生き続ける筑豊のシンボル

大小300を超える炭坑があまた乱立した昔、この地にはボタ山と呼ばれた人工の山がいくつも生まれた。これが由縁で、炭坑のことをヤマと呼ぶこともある。そのボタ山は炭坑なき今であっても、筑豊地方に住む人々の心の中にしっかりと生きている。そこに秘められたドラマとは?
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夜桜見物インスタ映えスポット(筑豊版) 飯塚3選

桜シーズン到来の前に、筑豊地方で夜桜見物も楽しみたいと思う人も多いでしょう。この記事では、素敵な夜桜の演出が過去見られた場所を振り返り、今年もまた楽しむための準備を万全とするため、情報をアップいたします。
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名菓ひよ子 生まれも育ちも東京!?

「福岡みやげに名菓ひよ子」と書くとやはり、「ひよ子って東京みやげじゃなかった!?」と返ってくることが多い。名菓ひよ子が持つイメージとネームバリューは、やはり東京というのが強いのでしょう。しかし本来名菓ひよ子は、福岡県の飯塚市の生まれ。ひよこ本舗吉野堂が明治30(1897)年創業したことに始まります。ということはどちらの名菓なのでしょう?
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炭坑王の豪邸 伊藤伝右衛門邸、地域のシンボルとして 

約100年近くにわたって飯塚、そして筑豊の行く末を見守ってきた伊藤伝衛門邸、そこにまつわるストーリーを踏まえながら、今どんな役割をになっているのでしょうか。
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ボタ山という炭坑の遺産を、文化遺産という資産として

ボタ山と聞いても筑豊に住む人なら聞き慣れた言葉だが、それ以外の方々にはあまりなじみのない言葉かもしれない。炭鉱がなければできることがなかった人口のヤマ、これを未来にむけて活用していくにはどのようなアプローチがあるのか考えてみました。
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赤レンガの煌き②~炭坑節の舞台とその周辺~

筑豊といえば真っ先に思い起こすものが、炭坑もしくは炭坑節。閉山後もそのイメージは大きく変わることなく、今に受け継がれる。炭坑節は炭坑なき今でも人々に親しまれ受け継がれる一方で、炭坑の名残を今に物語ってくれる赤レンガの煌きも目にすることができる。ここではモダンな印象を色褪せずに光る赤レンガの建築物、それも炭坑の遺産について少し詳しく話してみたい。
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