筑豊百景 プロジェクト

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Blog 筑豊見聞録

ローカル線の旅5選筑豊版 No.1 平成筑豊鉄道

ローカル線を楽しみに乗り歩く人も、そうでない人も、へいちくで一度は楽しんでみたいプランを提案してます。
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上野で生まれた現代美術 上野焼八幡窯世良彰彦さんの挑戦

小倉小笠原藩の庇護のもと、江戸時代から脈々と続きやきものの文化。それは上野焼と呼ばれ、筑豊では高取焼とともに伝統工芸として知られている。ともに400年の歴史をもち、この意味では有田焼や伊万里焼とも並ぶものでもある。上野焼は今協同組合をはじめ...
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春先取り桜見物(筑豊版)田川地域3つの穴場

暖冬で初雪も観測史上最も遅くなった今年の冬、この影響でどこの桜も早々に咲き乱れる事が予想されます。この記事は、早い春到来の前に田川地域にある桜見物の穴場3つを紹介して、絶好のタイミングでの鑑賞と撮影に役立ててもらいたいと思います。
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夜桜見物インスタ映えスポット(筑豊版) 飯塚3選

桜シーズン到来の前に、筑豊地方で夜桜見物も楽しみたいと思う人も多いでしょう。この記事では、素敵な夜桜の演出が過去見られた場所を振り返り、今年もまた楽しむための準備を万全とするため、情報をアップいたします。
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名菓ひよ子 生まれも育ちも東京!?

「福岡みやげに名菓ひよ子」と書くとやはり、「ひよ子って東京みやげじゃなかった!?」と返ってくることが多い。名菓ひよ子が持つイメージとネームバリューは、やはり東京というのが強いのでしょう。しかし本来名菓ひよ子は、福岡県の飯塚市の生まれ。ひよこ本舗吉野堂が明治30(1897)年創業したことに始まります。ということはどちらの名菓なのでしょう?
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炭坑王の豪邸 伊藤伝右衛門邸、地域のシンボルとして 

約100年近くにわたって飯塚、そして筑豊の行く末を見守ってきた伊藤伝衛門邸、そこにまつわるストーリーを踏まえながら、今どんな役割をになっているのでしょうか。
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池田エライザさんが初監督作品『夏、至るころ』でとらえた筑豊

池田エライザ初の監督としてデビューとなる映画『夏、至るころ』のポスターが発表されたました。この作品は、地域の「食」や「高校生」とコラボした青春映画制作プロジェクト『ぼくらのレシピ図鑑』(制作会社映画24区)の第2弾として位置づけられています。今回は福岡・田川が舞台(前回の第1弾は兵庫県加古川市)となり、田川市やその市民の方々も交え映画化されているようです。公開に向けて、今エライザさんがどのような心境にあるのかを、ウェブ上のコメントから伺ってみましょう。
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リニューアルのローカル駅田川伊田駅 地方創生に向け

炭坑節のふるさと、または炭都として全国にPRしている田川市。その玄関口のひとつ田川伊田駅が、紆余曲折しながらも1/25(土)にオープンセレモニーが行われた。関係者はひと段落といったところだろうが、その大まかな姿をみてみよう。
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池田エライザ初監督作品 『夏、至るころ』 伝えたい思い

今年公開予定の『夏、至ること』、池田エライザさんにとっては初の映画監督作品となる。みずからメガホンを握ってまでして、伝えたかった思いとは?
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ご当地グルメで少しリッチに(和牛レストランふるのにて)

本日のランチは、ちょいリッチに焼肉ランチ以前から気になっていた、定評のあるふるの牛を堪能(╹◡╹)今回はじめて頂きました。ランチタイムでありながら、店頭には順番待ちの行列ができるほどの盛況ぶり。予約してよかった〜と思いながら、期待を胸にいざ...
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