Blog 筑豊見聞録ボタ山という炭坑の遺産を、文化遺産という資産として ボタ山と聞いても筑豊に住む人なら聞き慣れた言葉だが、それ以外の方々にはあまりなじみのない言葉かもしれない。炭鉱がなければできることがなかった人口のヤマ、これを未来にむけて活用していくにはどのようなアプローチがあるのか考えてみました。 2016.01.14Blog 筑豊見聞録ふるさと筑豊の歴史オピニオン文化遺産炭坑が生み出した文化近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録赤レンガの煌き②~炭坑節の舞台とその周辺~ 筑豊といえば真っ先に思い起こすものが、炭坑もしくは炭坑節。閉山後もそのイメージは大きく変わることなく、今に受け継がれる。炭坑節は炭坑なき今でも人々に親しまれ受け継がれる一方で、炭坑の名残を今に物語ってくれる赤レンガの煌きも目にすることができる。ここではモダンな印象を色褪せずに光る赤レンガの建築物、それも炭坑の遺産について少し詳しく話してみたい。 2013.11.04Blog 筑豊見聞録筑豊三都 田川エリアの活彩筑豊三都 飯塚エリアの活彩赤レンガの煌き近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録赤レンガの煌き①~近代化産業遺産、筑豊の街をレトロに演出~ 直方市と飯塚市の中心街には、赤煉瓦の建物がひっそりと街を見守っている。ここで取り上げるのは、直方市のアートスペース谷尾(旧十七銀行直方支店)と福岡銀行飯塚本町支店(旧十七銀行飯塚支店)。 2013.10.25Blog 筑豊見聞録筑豊三都 直方エリアの活彩筑豊三都 飯塚エリアの活彩筑豊三都物語赤レンガの煌き近代化産業遺産
Blog 筑豊見聞録木造駅舎の今昔物語 鯰田駅(筑豊のローカル線) ほんの少し前までは古い木造駅舎だった福北ゆたか線の鯰田駅。今はすっかり近代的な駅となり、スタイリッシュになっています。新しい建物もいいのですが、古き良き木のぬくもりを感じさせてくれた木造駅舎も忘れたくはないものです。鯰田駅の備忘録として、ここに先代の駅舎について紹介したいと思います。 2011.03.12Blog 筑豊見聞録ふるさと筑豊の歴史炭坑が生み出した文化近代化産業遺産