現代アート

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Blog 筑豊見聞録

伝統工芸、現代美術として上野焼は新時代へ

昭和58年に国の伝統的工芸品と指定され、一時期は断絶したものの400年を超える歴史を持つ上野焼。古くからの技術や様式を受け継ぎながらも、新しい時代のニーズに応える一方で独自の作風を模索し続けている。ここでは、伝統工芸品、現代美術として創作活動を続けている各窯元のみなさんにクローズアップし、その作品とともに日本のものづくりの粋を紹介いたします。
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上野の里、陶芸の里へ 上野焼誕生エピソード

福岡を代表する焼き物として知られる上野焼、高取焼とともに、国の伝統的工芸品としての歴史的価値が評価されています。ここでは上野焼の誕生について、お話をまとめておきます。
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こんなバレンタインちょこはいかが?上野焼のお猪口(おちょこ)

寒さ厳しい折ですが、ちょっと心が温まるイベントを紹介します。恒例のイベントとなって久しい「上野焼バレンタインちょこ展」がもうすぐ始まります。今年のバレンタインデー、どうしようかとお悩みの貴方に参考となればと思います。
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神社の絵馬掛けがインスタ映えハート形オブジェ 筑豊珍百景no.1

飯塚市の大分八幡宮にできたハート形のオブジェ、これは絵馬やおみくじを掛けるためのものだとか…他に類を見ない絵馬掛けを取材してきました。2021年の始まりに願掛けはここでいかがでしょう?
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大切な人と行きたい 福岡県のデートスポット筑豊版

自分の気持ちを言葉ではなかなか表せないというあなた、ぜひ大切な人とこの場所へ行ってみてはいかがでしょう。ひょっとしたら言葉よりもストレートに伝わるかもしれません。最近、にわかに注目を集め、恋人たちの聖地的なニュアンスも感じさせるようになったパワースポットを紹介しましょう。
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神楽で地方創生 弥栄神楽座、創作神楽で未来を創る

嘉麻市上山田の地で生まれた弥栄神楽は、昨年結成5周年を迎えた。典型的な炭坑町だったところはかつての賑わいはなく、そこに住む人々が何か地域のシンボル的なものを創りたいと立ち上がった。創作神楽として手探りで試行錯誤しながら表現する演目は、舞と楽、そして衣装によってひとつの現代アートを生み出している。その魅力と人々の思いにふれてみたい。
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筑豊幻想即興曲No.1 アーチスティックな田川市石炭記念公園

これは、田川市の石炭記念公園の画像 見方を変えるだけで、これだけの光景を目にすることができる。 竪坑櫓の夜景 これはもはやアートの世界 この画像を見せられれば、筑豊にも芸術と言えるものがあふれていることがわかる。 こん...
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