田舎暮らし

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Blog 筑豊見聞録

井筒和幸監督が描く筑豊って?ご当地映画のあらたな可能性を探る

井筒和幸監督(代表作『岸和田少年愚連隊』、『二代目はクリスチャン』など)が製作に意気込みをみせている、筑豊をテーマにしたご当地映画、その具体的な動きとして「九州人オーディション」が発表された。来年春の公開に向けて早いテンポでの滑り出しだが、その内容はどんなものになるのだろうか。想像でしかないかもしれないが、そのイメージをまとめておきたい。
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切り絵ものがたり 筑豊ご当地アーティストレポ 浦野勝広の世界

切り絵という創作アートがあるのは、ご存知の方も多いでしょう。筑豊にも各地で創作活動し、そこで生まれた切り絵はあまたある。この稿では、筑豊でももっとも筑豊らしくない赤村で、切り絵を通じて独自の世界を追求するアーティストを紹介します。その方は浦野勝広さん。生粋の赤村っ子で、豊かな自然と古くからの歴史や言い伝えから、絵本のように親しみやすい世界と画風はどんなものでしょうか。
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こどもと行きたい アウトドア行楽地 筑豊版3選

自粛ムードの中、今年の夏にできるだけ充実した思い出をつくることを目的に、オススメしたい筑豊のアウトドア、行楽地3選を解説したいと思います。室内での遊び、熱中症を避け、できれば涼しく遊べる場所を、周辺の名所や子どもたちが好きなものとともに満喫してもらえればうれしいです。
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集中豪雨(令和2年7月豪雨)の教訓 遠賀川の治水へ

先日から九州各地に大きな被害をもたらしている大雨、令和2年7月豪雨と命名されたそうです。日本全国どこでも安心とは言えなくなっている今、この地方の対策はどのようになされているのだろうか。今回は私たちの生活とは切っても切れない災害という課題、遠賀川の治水という側面からその実態をみてみましょう。
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竹パウダーを活用した防草対策 耳より情報

前回㈱ちくほう竹活の代表辰島裕さんにお話しを伺い、竹パウダーを必要箇所に散布(というよりは舗装に近い)して、エコで環境にも景観にもやさしい雑草対策についてお話しました。あれからの経過報告をかねて、もう一度竹パウダーの有効性とメリット、より効果的な方法についてお話しましょう。
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井筒和幸監督新作映画、山口吉隆(軍鶏SHA・MO・)さんとともに

活発で、時に情緒的に日本社会の片隅を映し出してきた井筒和幸監督が、山口吉隆(軍鶏SYAMO)さんとともに筑豊を題材とした映画製作に取り組むため、嘉麻市の赤間市長を表敬訪問、協力を依頼したという記事について
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竹活用3つのポイント ㈱ちくほう竹活の挑戦

近年、放置された竹林が人々の暮らしに脅威となるとも言われ、その対策が求められています。そのような放置竹林を資源として、再活用し私たちの暮らしへとリサイクルする仕組みづくりが注目されるようになりました。こうした中、筑豊では㈱ちくほう竹活が人日への投げかけも含め、諸事業に取り組んでいます。
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竹パウダーで、雑草の悩み解消 その有難い効果とは?

㈱ちくほう竹活では、地球環境にやさしいライフスタイルを、竹林の利活用という側面から推進しています。そのポイントの一つである、竹パウダーを使った防草処理についてまとめました。庭や家庭菜園、ちょっとした空き地の雑草にお悩みのあなた、参考にしてみてはいかがでしょう?
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池田エライザさんが初監督作品『夏、至るころ』でとらえた筑豊

池田エライザ初の監督としてデビューとなる映画『夏、至るころ』のポスターが発表されたました。この作品は、地域の「食」や「高校生」とコラボした青春映画制作プロジェクト『ぼくらのレシピ図鑑』(制作会社映画24区)の第2弾として位置づけられています。今回は福岡・田川が舞台(前回の第1弾は兵庫県加古川市)となり、田川市やその市民の方々も交え映画化されているようです。公開に向けて、今エライザさんがどのような心境にあるのかを、ウェブ上のコメントから伺ってみましょう。
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池田エライザ初監督作品 『夏、至るころ』 伝えたい思い

今年公開予定の『夏、至ること』、池田エライザさんにとっては初の映画監督作品となる。みずからメガホンを握ってまでして、伝えたかった思いとは?
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