筑豊の近代化遺産についての現地見学・講演会

旧三井田川鉱業所の煙突(現石炭記念公園) 筑豊三都 田川エリアの活彩
旧三井田川鉱業所の煙突(現石炭記念公園)

この記事でわかること

  • ひさびさの更新となってしまいました。
  • 筑豊の近代化遺産は主に石炭鉱業に関するものが多くあります。
  • そのうち赤村には石炭を輸送するための鉄道に関する遺産が数多く残ります。
  • そんな明治期の建造物にふれる機会を紹介いたします。
 ひさびさの更新となってしまいました。  筑豊の近代化遺産は主に石炭鉱業に関するものが多くあります。そのうち赤村には石炭を輸送するための鉄道に関する遺産が数多く残ります。  そんな明治期の建造物にふれる機会を紹介いたします。 紹介する内容は、赤村で行われる予定のイベント『筑豊の近代化遺産講座 in 赤村』です。詳細は下記のリンクからどうぞ。  →http://ameblo.jp/chikuho2011/  筑豊炭田に関連して生まれた明治期の鉄道関連遺産についてクローズアップします。講演会と現地見学によりその魅力にふれてみてはいかがですか?どことなく懐かしさを感じますよ。  

この記事を書いた人

松浦幸市(筑豊百景プロジェクト・経営コンサルタント)

中学高校社会科教職員免許・学芸員資格保有。福岡県田川郡福智町を拠点に、2020年より筑豊地方を中心に現地取材を重ね、訪問した事業所・文化施設は延べ100件以上。一次情報にもとづく筑豊の歴史・文化を専門的な知見で発信し続けている。

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